金大祭2022

  • 古巣の「CASる(漫画アニメSF同好会)」の展示を見に、金沢大学の大学祭へ行ってきました(記事作成は11/5)。市内マラソンの日とかぶせるの、もう3回目くらいで完全に確信犯だな…。交通規制を避けて昼出動。
  • ピントが下手ですみませんが立て看板。一部前の年に見たのもありますね。


  • ボテのツイッターで完成第一報の写真が真正面だったんですけど、印象が
    • 腰の細さに対して股関節やや広い? ←→ 骨組み(角材)はバランスとかあるし、股間の幅にも限界はあるだろうなあ。
    • 全体なんか細っ! ←→ 逆にここまで細くできてすごくない?

  • パーツの出来はどれもきれい。プラモ参考に拡大してるんだろうけど、組んでも破綻したところがない。
  • 隙間は塗ってある部分しか見えないから、角材が覗かない配慮もしてある。


  • 一報の正面写真で感じた細さは、多分ポーズの表情かな。プラモを「気を付け」で手足真っすぐにポージングすると、玩具感全開になるあの感じ。足のつま先が角度広げられればポーズに表情が出るんじゃないかと思ったり。まあ、これも骨組みの制約あるだろうし、アングルつけて見れば全く問題ない程度の完成度逆にすごいわ。市販品を拡大して市販品並みに仕上げてるんだからね。